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シンガポールの美味しい!ビーフジャーキーをもらいました。

美珍香(BEE CHENG HIANG)というブランド。

昨年の9月に銀座に第一号店もOPENしてます。

シンガポールの人気ポークジャーキー「美珍香(BEE CHENG HIANG)を日本で展開するBee Cheng Hiang Japan株式会社は、2016年9月、銀座にて1号店をオープンした。

親会社のBee Cheng Hiangは、シンガポールで唯一かつ初めて日本への肉加工食品の輸出が可能となった企業だ。

「美珍香(BEE CHENG HIANG)」は、1933年創立のシンガポールの老舗ブランドで、“bakkwa (バクワ:福建語で「干肉」の意)”と呼ばれるバーベキュー加工したジャーキーを販売する。化学調味料等を一切使わず、炭火でじっくりと燻製する秘伝の味わいが人気を博し、シンガポールのほか東南アジアを中心とした12カ国・地域で350店舗以上を展開している。

同社のポークジャーキーは、シンガポールをはじめとするアジア各国の店舗で日本人から大きな支持を得ていたため、同社は十数年前から日本進出を計画していた。しかし、日本への商品輸出にあたっては、指定処理施設として認定を受ける必要があるなどしたため、進出までには長い年月を要した。

今後の計画としては、2017年春に都内に2号店開店を予定しており、続いて5、6箇所の開店を目指している。東京での事業が軌道に乗り次第、他の主要都市への店舗展開を進める計画がある。

やはり人気のあるものは日本に上陸してくるね!

神田

 


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