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結果を出す人と結果を出せない人のちがいとは?

個人経営と違う、会社組織の中ではみかけるこんなひと…

誰よりも朝早く出社して、スタ-ト開始から全力で仕事をこなし、仕事の優先順位も明確で、次にやることに悩む時間もなく申し分ない結果を出す人。

何らかのトラブルが起きたとしても、このような人は最短時間でストレスをリセットし、リカバリーにあたれる。常にその状況を判断して目的がブレることなく、職務を遂行する力をもつのです。

それに引き替え、朝ギリギリ出社して、スタ-ト時間からだらだら。「今日は何をするんだったかな~?」と考え始めて、時間ばかり要する人は、トラブル事態が起きると、すんなりとペースを乱されて、右往左往。そして、優先順位を要するものでさえも自分にとって、面倒であれば平気で先延ばしにしてしまう…(苦笑)

すべては「モチベーションの維持」ができるかできないかで結果を出す人と結果を出せない人のちがいが見えてくるんだそうです。

今の僕は個人経営なので組織の中で過ごしているわけではありません。だからこそ、したくないことがあったらしないでもすんでしまうし、トラブル事態といっても誰かのカバ-をするという状況は想定しにくい現状があります。

ただ、結果を出すことにおいてはすべて自分次第。ロ-ルモデルがいるわけでないので常にお客様の会話の中で自分に置き換えてモチベ-ションを維持したりもしています。

男である以上、やはり決めたことやこれからは常に持ち続け結果を出しながらクリアしていきたい!と思っています。

出来る人の周りにはできる人がいる法則!僕もその中の一人に入れるようにがんばろう!

HEADPURE  神田恭佑

 

 


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